富士山本宮浅間大社(3)

境内には国の特別天然記念物に指定されている

浅間大社10

湧玉池があります。池を覗くと

浅間大社11

池の底がはっきり見え、鏡のように景色を映しています。

浅間大社12

ちなみに近くには御霊水がありました。
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富士山本宮浅間大社(2)

狛犬さまにあいさつを済ませ、鳥居を抜けると

浅間大社6

桜門です。朱色で落ち着いた良い雰囲気です。桜門を進むと

浅間大社7

拝殿が見えてきました。御祭神は木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)です。こちらの社殿は「浅間造り」と言うそうで

浅間大社8

本殿が2階にあり、国の重要文化財に指定されています。

富士山本宮浅間大社(1)

身延線富士宮駅より徒歩10分 向かった先は

浅間大社1

駿河の国一の宮 富士山本宮浅間大社です。全国にある浅間山神社の総本社です。

先ず出迎えてくれたのが、

浅間大社2

狛犬さまです。

浅間大社3

正確に言うと、向かって右が阿形の獅子で子供がいます。

浅間大社5

向かって左は吽形の狛犬で玉を携えています。

諏訪神社 下社春宮(3)

諏訪神社の参拝が終わり、少し山間を進み向かった先は

下社春宮10

万治の石仏です。あの岡本太郎も大絶賛だったようです。看板を見ると

下社春宮11

「よろずおさまりますように」。あ、そういえば駅の改札

下社春宮12

諏訪神社 下社春宮(2)

さらに神楽殿の先には

下社春宮6

幣拝殿です。1780年建立、秋宮と同じく歴史を感じさせる雰囲気です。

こちらも四方を御柱で守られています。

下社春宮7

そしてこちらには

下社春宮8

結びの杉です。先で二股に分かれていますが、根元で1つになっていることから縁結びの杉と言われています。

下社春宮の参拝を終え、諏訪神社の4社全てお参りできました。
プロフィール

大下高志

Author:大下高志
 
日常の「小さなトラブルや不便さ」は「大きなリスクと負担」につながります。大下社会保険労務士事務所は人事業務の中でどんな小さな問題でもいち早く解決し、社長様をとことんサポートします。

立命館大学経済学部卒業後、建設会社(ゼネコン)に入社し経理、現場の労務管理・安全衛生管理業務に従事。その後、日本橋の社会保険労務士事務所の勤務を経て江東区木場に大下社会保険労務士事務所を開設。

大下社会保険労務士事務所
東京都江東区木場3-12-1
TEL 03-3643-1546
FAX 03-3643-1547
http://www.ooshita-office.com

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これまでの軌跡 3
おかげさまで、江東区木場に大下社会保険労務士事務所を開設して何年も経ちました。現在も江東区、中央区、千代田区、江戸川区、墨田区を中心に活動しています。いろいろありましたが、つらい日々を経験したことで精神的にも成長できたと思いますし仕事に対しても絶対的な自信があります。今後とも「地域密着」によりできる限りの迅速対応とコミュニケーションを大切にし、社長様をとことんサポートしていきます。
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